便器の18倍は汚いスマホとおさらば!世界初のハンドソープで洗えるスマートフォン「DIGNO rafre (ラフレ)」が登場!

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毎日せっせと使っているスマートフォンですが、これがかなりの不潔さレベルを誇っていること皆さん知ってます?

一説にはその汚さは便器の18倍以上というのだから驚き・・・。

www.courierpress.com(すこし前の記事なのですでに削除されてしまっているが)

たまーに居酒屋の店員とかがスマホ触ってから食品触ったりしているけど、あれ冷静に考えたらう◯こ触った手で調理しているのとそんな変わらないどころかそれより汚いからね!

そんな不潔なスマホとおさらばすべく、本日KDDIが世界初のハンドソープで洗えるスマートフォン「DIGNO rafre (ラフレ)」を発表しているので紹介する。

発売は2015年12月11日、主にママさんがターゲットの模様

「DIGNO rafre (ラフレ)」に関するKDDIのリリースは以下の通り。

KDDI、沖縄セルラーは、世界初、ハンドソープで洗えるスマートフォン「DIGNO rafre (ラフレ)」を2015年12月11日より、発売します。「DIGNO rafre」は手を洗うように、スマートフォンも洗うことで、毎日気持ちよく利用できるスマートフォンを実現しました。

「DIGNO rafre」は、従来の防水機能を強化し、ハンドソープ で洗うことが可能です。キッチンでスマートフォンを使ってレシピを見る方や、身の回りの物をキレイに保ちたい、小さいお子さまがいるご家庭などでも安心してご利用いただけます。
また、温水防水対応なので、お風呂場でお湯がかかっても利用可能です。さらに、画面が濡れていても操作可能なタッチパネルディスプレイを搭載しているため、インターネットをしながら、動画をゆっくりと視聴しながらなど、バスタイムをスマートフォンとともに有意義にお過ごしいただくことが可能になります。

本体が洗えるということからも分かる通り、基本的には防水仕様で、風呂の中でも使えるのは嬉しい。iPhoneもアクセサリさえ付属すれば使えるが、このひと手間の面倒さは異常。

主にスマホで「クックパッド」とかを見ながら調理する主婦などがターゲットの模様。

機能面もなかなか充実、背面の傷は自然回復

リリース続きです。

ディスプレイ部には高い強度を誇る「Dragontrail (R) X」を採用するなど、充実の耐久性能も備え、日々の生活で生じるダメージから、ウィンタースポーツなど屋外でのご利用まで幅広いシーンで安心してご利用いただくことが可能です。また、背面にはスクラッチヒーリング加工を施しており、日常生活で生じる浅い傷が自然に回復します。

また、京セラ独自機能のスマートソニックレシーバー、13Mの高画質カメラ、約1,300分連続通話が可能な長時間使用できる大容量バッテリーを搭載するなど、充実・安心のスペックを備えています。

au公式アクセサリー「au +1 collection」では、「DIGNO rafre」をより快適にご利用いただけるよう、水洗いが可能な京セラ純正ブックタイプケース や繰り返し貼れる保護フィルム、バスタイムを楽しくするアヒル型おふろスタンドなど多彩な専用アクセサリーをご用意しました。

少しばかりおふざけみたいな機能が付帯しているけども、13Mの高画質カメラ、約1,300分連続通話が可能な長時間使用できる大容量バッテリーなどは機能的にも優れていると言える。背面の傷が自然に回復する点も我々日本人にとっては嬉しいポイントだろう。

基本スペックなどは以降、追記していくこととするのでしばしお待ちを。